成和工業の技術
昭和32年より半世紀にわたり橋梁架設、各種機械の据付工事を専業に数多くの工事実績を重ねてきました。
ここに成和工業の技術を一部ご紹介させていただきます。
当社伝統の技術

かしめ(リベット)
「かしめ」は約1100℃に熱した鋲をボルトのように接合します。
支圧接合の新工法

主な施工事例

ベント工法
「大屋川橋」
橋梁専用の仮支持材のベントで支えて橋を架けます。

送出し工法
「最上川橋」
河川上や道路、線路上に橋を架けるときに多く用いられる工法

ケーブルクレーン工法
「宮古島併合前」
谷越えや山間部で橋を架けるときに多く用いられる工法

一括架設
「宮ヶ谷Bランプ橋」
近くで組立てた橋を1夜で架ける工法

トラベラクレーン工法
「紀の川橋梁」
架けた橋桁の上から架けて延伸する工法